5 :
その一撃が必殺だから今に残ってる訳で
10 :
今の現代人はほぼ全員が大声と気迫で身体が固まってそのまま綺麗に斬られるだろうさ
12 :
赤ずきんチャチャのやっこちゃん思い出したわ
160 :
>>12
リーヤは香取慎吾だったな。
14 :
チェストーって本当は言わないらしいぜ

「きょえらぁあぇrsxhきfっdgーーー!!!」
って斬りかかるんだって

怖いな
16 :
真剣だったらかすっただけでも相当戦闘力削がれるからな
18 :
源流がタイ捨流だったら二の太刀あるんでね?
19 :
でも初見殺しなだけであの大声と気迫に慣れてしまったら冷静に大振りの初太刀を見切って、隙が出来たとこで斬れるから弱いかも
24 :
>>1
それ薬丸自顕流な
95 :
>>24
コレの区別つかないヤツら多すぎ
30 :
簡単に避けれるなら苦労しない件
34 :
猿叫じゃないの
37 :


うぉーおーおーおーおー、クソッタレの涙
うぉーおーおーおーおー、明日にゃ乾くか
43 :
鍔迫り合いやチャンバラは
カタナを消耗させて
結果切れなくなるから
沢山切り殺せない

一撃で倒せば消耗最小限だからそれだけ沢山殺せる
105 :
>>43
日本刀は切ることに特化してるけど基本的にとどめは突きだぞ
チャンバラ動作は薙ぎ払うだけで剣道の型とかみても最後は突きで終わることが多い
切る動作ばかりなのは居合くらいだよ
133 :
>>105
日本刀なら初手も突きだろ。

初手は突き、二度目はなどか切らざらん
136 :
>>133
だから突きなら初手でもとどめじゃん
チャンバラありきがおかしいって言ってるだけよ
149 :
>>136
刀で逸らされるから簡単に突かせてくれないんでしょ
でそうやって刀を外側に振った状態から攻撃すれば斬りの方が速くなる
51 :
普通に二の太刀あるけどな示現流
55 :
幕末の薩摩兵が強かったのは
兵士の剣術が優れてたんじゃなくて
ただ大砲をたくさん持ってただけなんだよね
183 :
>>55
とは言っても井伊直弼を斬ったのは18人のうち1人いた薩摩藩士だけどな
61 :
>>1
二の太刀がないと言われているのは薬丸自顕流
示現流は普通にある
71 :
掛け声で威圧して一撃て感じか
75 :
タヒぬ気で打ち込めばなんとでもなると思うのよね、たとえ自分が致命傷を受けたとしても相手は確実に殺すというか。
84 :
>>75
それを徹底してやったのが新撰組
新撰組はまず1人の隊士が飛び込み敵を足止めしそのスキに他の隊士が後ろ左右に回り込み一斉に攻撃
81 :
そもそも「チェストー」って英語みたいな掛け声はどこから出てきたんだ
87 :
>>81
薩摩弁で「こん畜生ーーーーーー!」みたいな意味じゃなかったっけ。
90 :
>>81
相手が怯んで自分でもやりやすいかけ声追及した結果じゃね
83 :
修羅の刻で知った
93 :
タイ捨流のがすき
94 :
「示現流は初太刀を交わせ」
近藤勇が言った言葉だが、真意は初太刀は外さないとシャレにならん、だったのが後世に、初太刀さえ外せば素人同然みたいな勝手な解釈されただけ
100 :
チェストーって空手馬鹿一代かと思ってた。
101 :
踏み込んでくるって分かってるんだから足下にまきびしとか撒いとけば勝手に自滅して楽勝じゃん
何でこんなアホが強キャラ扱いなのか、昔の日本人ってアホなの?
103 :
何語なんですか?
110 :
>>103
薩摩弁でごわんど!
118 :
>>110
ありがとう
てか何やこれw殺陣すごいやんけ
つんつんかわいい
106 :
おーい竜馬読んでたら千葉流が最強なんじゃないかと思えるけど実戦なら示現流なのかもな
112 :
チェストーとはいわない
127 :
勘違いしてる人も多いが薬丸自顕流だな。
薬丸どん(自顕流)=二ノ太刀は負け
鹿児島じゃないけど、余所じゃマジで苦情がくるレベルの奇声(猿声?猿口?)を発し、棒っきれで打ち付けるって鍛錬やってる
129 :
薩摩は上級武士と下級武士が対立してて内情は結構グダグダ
肥前、庄内は藩主のリーダーシップが際立ってて人材の層も厚い
ただ、藩主の指導力に頼り過ぎてたせいか維新後は薩長ほど組織的な権力の構築できてない、薩長の作った組織の中で出世できたかなぁって人ばかり
130 :
時代劇で琉球が絡めば黒幕は薩摩藩。
そして悪役一派に必ずいる示現流の達人
138 :
素晴らしい薩摩文化シリーズ
【示現流】

薩摩地方で盛んであった、剣術の流派。
先制攻撃を重視する流派であり、
相手が戦闘態勢に入る前に一刀で撃ち倒してしまうことを旨とする。
京都では、かの新選組も示現流の一の太刀を恐れたと言われる。

一方で日本史上もっともセコい流派であるとの評価もある。
剣術の試合はお互いに頭を下げ礼の姿勢をとってから始めるのが作法であるが、
大名も観覧する交流試合でのこと、薩摩藩の剣士が
礼をしている相手の頭をいきなり撃ち込んだというのだ。
会場は騒然となったが、薩摩藩士はドヤ顔だったという。
ルール上は問題なしという裁定で薩摩藩士が勝者になったが、
観覧していた大名たちは嫌な顔をして帰ってしまったそうである。
142 :
ネットって色々なストリートファイトの動画があって、
銃で撃ち合ったり、ナイフで刺したりといった動画もある
だけど剣や刀でガチで斬り合うってのはないんだよなぁ
145 :
>>142
明治生まれの亡くなった婆さんが大正の頃やくざの喧嘩見たことがあるって言ってたが、
両方とも刀振り上げて雄叫び上げながら駆け寄ってそのまますれ違って逃げてったらしい。
187 :
>>145
ワロタ
147 :
何だかんだ、現代まで小説やら漫画だとかでネタになってるんだから大したもんだ
薩摩、島津と逸話に事欠かない
157 :
六三四の剣の日高で知ったでごわす!
158 :
何故に一の太刀だけだと思っているのか?
二も三もあるってのに
あと、ナイフとか包丁とかで最も恐い刺され方は腰だめに構えて走って追っかけて来て身体ごと体当たりで刺される方法で、足が速ければ逃げられるけど遅ければ避けるのはほぼ無理
それを踏まえて考えると、火の構えで走って追いかけて来て間合いに入ったらただ力任せに袈裟掛けに斬られる
第一撃を避けるとかほぼ無理なのは分かると思う
薩摩の豪剣と言うだけはあるだろう
つーか薩摩とかヤバすぎww
165 :
実戦最強なのは水鴎流
166 :
示現流の性質を考えたら
普通の日本刀よりも、示現流用の、重量ある太刀みたいなのがあっても良い気がするけど
そういう武器は作らんかったんかね、薩摩は
168 :
>>166
戦国時代の刀はそんな感じだよ
江戸時代は何だかんだいって平和な時代だったからどんどん刀が華奢になった
167 :
直訳すると「胸ー!」 面、胴、胸ー!
173 :
示現流にもいくつか支流というか流派があってだな…
ある流派では立木をひたすら高速で叩き続けるような訓練、要するに一の太刀とかでなくグルグルパンチ的な鍛錬をしているんで、かわしても
ひたすら何度も何度も斬りつけるところとかあるぞ
174 :
中山文十郎が堀部安兵衛の落胤としたら、直心影流
中村主水は心形刀流
楢井俊平は御嶽新陰流

皆、新陰流から生まれた
175 :
因みに中山文十郎はラスト前に示現流の相手に胸を斬られ意識を喪う重症を負った
176 :
超硬い大きな盾にトゲトゲ付けて、全力でひたすらタックルする
みたいな流派無いの?最強じゃん
177 :
なんか小説で読んだけど
木刀の試合が主流の時代に、ひたすら相手の脛を狙ってぶん殴る流派とかあったらしい
180 :
昔うる星やつらかなんかで、ちぇすとぉー!みたいに叫びながら切ろうとしてるのを見た記憶があるけど、チェストってなんなん
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494332831/