1 :名無しさん@おーぷん
むかし家の二階から誰もいないのに音がしてたんや
ほんで知り合いの霊診てる人に来てもらったら
双子が遊んでると
今のワイの部屋
2 :名無しさん@おーぷん
深夜三時にドアガチャ
4 :名無しさん@おーぷん
>>2
それはこわいなぁ
5 :名無しさん@おーぷん
深夜2時にベランダのガラスバンバン
8 :名無しさん@おーぷん
>>5
幽霊より全く知らん人がやってる方が怖いな
9 :名無しさん@おーぷん
>>8
せやねん
階段から頑張れば入れる位置やったからめっさ怖かった
11 :名無しさん@おーぷん
>>9
結局酔っぱらいとかだったのかな?
13 :名無しさん@おーぷん
>>11
多分……
まあドアノブガチャガチャとかは日常茶飯事なとこだったからなあ
7 :名無しさん@おーぷん
憎すぎィ!憎い憎い憎い…
って聞こえたこと
10 :名無しさん@おーぷん
23時頃家の前で縄跳びをしてたら向こうから人が来た
跳ぶのやめて3秒くらい俯いて顔上げたら人が消えてた
急に怖くなって急いで家に入った
12 :名無しさん@おーぷん
>>10
黒い影って奴かな?
14 :名無しさん@おーぷん
あとワイが小学校の頃
みんなでこっくりさんやったんやが終わった後に
ワイ以外のみんなお祓い行きやがったんや
その後ワイだけインフルエンザaとbに連続してかかった
15 :名無しさん@おーぷん
足引っ張られたンゴ
16 :名無しさん@おーぷん
こっくりさん病原体説
19 :名無しさん@おーぷん
幼稚園児の時に友人と幼稚園で遊んだあと帰宅した後にその友人が入院したからと
マッマから聞かされてお見舞いに行ったら実は3日間昏睡状態でしたってのはマジであった
20 :名無しさん@おーぷん
ワイが怖い話し出したら自称霊感持ちの知り合い2人が急にほぼ同時に黙って「お前が話し出したらめっちゃ寄って来た」って言われたンゴ
22 :名無しさん@おーぷん
>>20
ワイこんなん言われたら殴るで
25 :名無しさん@おーぷん
夜中のドライブ時、カーブで自分でも不思議な位ハンドル切るの遅れてもうちょいで事故る所だったけど何とかなったその後

「ちっ」

って確かに聞こえた時
28 :名無しさん@おーぷん
一人暮らし、夜中の2時過ぎに呼び鈴が鳴って
覗き穴越しに見たら警察が立ってて、何事かと思って開けたら
「この部屋から子供の泣き声がしたんですよ」
って言われた時
33 :名無しさん@おーぷん
>>28
これやられたら引っ越し考える
30 :名無しさん@おーぷん
海で足引っ張られた
34 :名無しさん@おーぷん
夜中にピンポーンピンポーンピンポーンピンポーン………ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン
39 :名無しさん@おーぷん
>>34
あややのやつ思い出す
36 :名無しさん@おーぷん
夜中に寝ようと思ったらカーテン越しに人影があったこと
37 :名無しさん@おーぷん
ワイは心霊系苦手やけどもしめっちゃ怖くなった時は
幽霊がいるって事はいつか亡くなったバッバにも会えるんやな!って喜びに昇華させてるで
38 :名無しさん@おーぷん
>>37
神様とかは?
41 :名無しさん@おーぷん
>>38
神様かどうかは知らんけど
この世界を構成しているものを突き詰めたらそういう存在があるやろなぁとは思う
42 :名無しさん@おーぷん
出先で友達が女の霊に取り憑かれた
体のまわりに黒いもやみたいなのが巻き付いてて
顔も目も真っ赤になってたのが30分くらいで生気がない感じに真っ黒くなっていった

あと面白かったのはネパールのお寺で参道を歩いているのに押し戻されて前に進めなかったのとか
43 :名無しさん@おーぷん
満員電車の中で意識を失っちゃって、気がついたら降りる予定だった駅のベンチに座ってた
何故かスーツの背中の部分がめっちゃ黒く汚れてた
今でも何が起きてたのかまったく分からん
44 :名無しさん@おーぷん
>>43
まっくろくろすけが運んでくれたんやで
47 :名無しさん@おーぷん
ネパールって
色んな神がいそう
48 :名無しさん@おーぷん
名前忘れたけどネットでヤバイと有名なネット小説見てる途中に
意識が持ってかれかけたとき
あの時はマジでやばかった夜ふかしして見なきゃ良かったと思ったわ。
49 :名無しさん@おーぷん
某有名な神社の鳥居の前で深夜4時位に大声で泣いてる若い女がいた事
霊的なアレかは分からんが怖かった
57 :名無しさん@おーぷん
小学生の頃科学館へ遠足に行って変な暗い通路に迷い込んだら前に同じような歳の子供の集団がいた
ついていけば出られると思ってついて言ったら前の集団が逃げる→追いかける→逃げる

何かいるよ! 逃げよう! みたいなこと言ってたけど、きっとワイの後ろに幽霊がいたんやろなあ……。
59 :名無しさん@おーぷん
>>57
大松「避けられてただけだぞ」
61 :名無しさん@おーぷん
遅くなって真っ暗な学校の廊下歩いてたら誰もいないはずの教室の中からコンッてノック音きこえて来たぐらいかなぁ
62 :名無しさん@おーぷん
友達の家に居ためっちゃかわいい姉ちゃんが存在しない人やった事はあったわ
66 :名無しさん@おーぷん
体験なら、
中学の渡り廊下に女の幽霊がおった
危害ないし、ワイ無視

帰り道に、タヒんで誰もおらんくなった家のポストから女のコの地縛霊が覗いてきた
部活帰りでイラってきたけどトッモが隣におったから走って逃げた
射程距離から離れたから振り替えると、笑顔で手を振ってた
数日後、その家壊されてた
多分、寂しかったんやと思う
67 :名無しさん@おーぷん
ワイ占い師に見てもらった事あるんやけど霊媒師とかの職が合ってるとか言われたんやが
そもそも霊感ないし心霊体験すら経験してんからようわからんなー
68 :名無しさん@おーぷん
>>67
でも霊感がない方がそういうのに向いてるってのもあるみたいやで。

だってお払いしとって化け物が発狂してたりしたらびびるやろ
71 :名無しさん@おーぷん
人生失敗続きで神社にお参りするようになったらちょっとずつ立て直せてきたとかならあるで
74 :名無しさん@おーぷん
心霊スポット行って帰ってきたらケータイに非通知の着信が入っててほんのちょっぴり怖かった
76 :名無しさん@おーぷん
よく心霊関係やと雫石慰霊の森はヤバいらしいね
飛行機事故で亡くなった人を祀ってある場所に興味本位で行くのはどうなんやと思うけど
79 :名無しさん@おーぷん
>>76
あそこ心霊スポット扱いされるの純粋にむかつく

おちゃらけていくなよっていう
85 :名無しさん@おーぷん
>>79
慰霊の森が特段有名なアレで他の心霊スポットも大体は悲劇があった場所なんやろうけどね
東京湾観音悲劇と無関係な感じがするけどよく分からん
77 :名無しさん@おーぷん
欲しがりやなぁ

夜八時頃のホームセンターで、小さい女の子の霊を見た
顔中にアザとかあって、助けてあげたくなったけど関わったらヤバそうやから放置

家でごろごろしてたら、タヒんだじいちゃんがテレビ見てておもろかったからワイもニッコリ

ガンにかかったばあちゃんが、ワイらに迎えが来たって言った数時間後にタヒんだ
81 :名無しさん@おーぷん
>>77
お寺とかお墓とかどうよ?
88 :名無しさん@おーぷん
>>81
ちゃんとした墓はそうでもないで
それよか自殺の名所のほうがヤバイ

夏の夜の海はけっこう足引っ張られるからきいつけなあかん
トッモに誘われて断りきれずに行くなら
保険で後で迎えに来てくれる人を呼んどくとええで
それで助かる

寺は種類によるけど、基本何かおるで
89 :名無しさん@おーぷん
>>88
ええ・・・夜の海はアカンでしょ
95 :名無しさん@おーぷん
>>89
足引っ張られたりしたら、助けて!じゃなくて、今度は成仏させたるわ!くらいの意気込みやとええで

神社も同じようなもん
強さはあれど何かおる
その何かは、悪いやつかええやつかわからんけどな
見た目は手入れされてても、少しでも嫌な気分になったり吐き気するなら離れた方がいい

京都は周りに人多くても関係なしにヤバイで
名前出さんくてもわかるレベルの場所やけど
98 :名無しさん@おーぷん
>>95
そもそも夜海で泳ぐ奴とかいたらかなり勇者やわ
恐くて泳げん
99 :名無しさん@おーぷん
>>98
たしかに
102 :名無しさん@おーぷん
>>98
深夜の海は灯りがないから方位が掴みにくいやで
特に昔やと多分出ようとしてもより沖へ行ってもうたりとかしたやろなあ
105 :名無しさん@おーぷん
>>102
まぁあれや・・・
濱口みたいに魚獲りにいく輩とかいそうやからそこは否定できんけど
人数おったらまだ泳げはするけど
78 :名無しさん@おーぷん
なんか彼女彼氏が霊感持ちで元々霊感とかない人に霊感がうつるってのは聞いた事ある
84 :名無しさん@おーぷん
朝起きたら知らんババアが枕元に立ってた
93 :名無しさん@おーぷん
どうしても眠れなくて深夜に住宅街を散歩してたんや
その住宅街の中にそれなりに広い神社があってな
その神社に隣接してる道路に狐がおったんや
そいつはワイを見るなり神社の敷地に消えていったんや

ワイはその時「はぇ〜こんなとこに狐なんておんのか」程度にしか思わんかったんやけど
寝て起きてよくよく考えたら何であんな住宅街に狐おんねんって疑問が湧いてな

後で調べたらその神社稲荷祀っとったんや
94 :名無しさん@おーぷん
>>93
うらやましい
96 :名無しさん@おーぷん
関ヶ原とかかなりの武士が亡くなったはずなのに心霊みたいな話は全く聞かないンゴねえ
100 :名無しさん@おーぷん
一回あったわ夜に神社にお参りに行ったら

そこそこ、でかい灯籠が一個だけバッタんバッタん揺れてた
113 :名無しさん@おーぷん
>>108
テレビとかでやってる心霊番組でよくあるけどさ
カメラに的確に映る霊おるけどあれ何なん?あいつら面白がってるのかね
104 :名無しさん@おーぷん
ちな夜の海
106 :名無しさん@おーぷん
幽霊に自信ある奴にききたいんやが、前、トッモとプールに泳ぎに行った時のことなんやが、いつもは泳いでもそこまで疲れないはずなのに、その日だけめっさ疲れてもうてな、プールから上がっても疲労感がヤバくてな、
もうそれはタヒにそうなぐらいで、そしてトッモとプールで写真とった時、ワイに緑色の紐?状のものが巻きついとったんや。
107 :名無しさん@おーぷん
>>106
これって心霊現象なんやろか?
109 :名無しさん@おーぷん
>>106
疲れただけ?
溺れそうになってない?

水のあるとこに集まりやすいからなぁ
112 :名無しさん@おーぷん
>>109
いや、ワイ水泳得意やで
111 :名無しさん@おーぷん
>>106
鼻水ビローンってなったんじゃね?
プールあるあるじゃん
114 :名無しさん@おーぷん
>>111
ほんまネット状のもんやで
プールにはどこにもそんなものなかったし、ほんまネット状なんや
110 :名無しさん@おーぷん
ワイの住んでたところが山の中でな、コンビニも駅も山を降りないとないくらいの田舎に住んでたんや
街灯もほとんど無くて熊も猪も出るし夜に出歩くのは本気で危ない所なんや。だから夜に外に出るのはワイらの所ではあまりなかったんや
123 :名無しさん@おーぷん
>>110
でもある日に両親が不在でワイだけで留守番することになった。中3の冬やね。ものすごい雪が降った翌日だった。受験生だったワイは食事もそこそこに勉強してたんや。
よく丑三つ時と言うけどあの時は3時10分ちょい過ぎだった。不審な時間の来客だったからよく覚えてる。
ワイの家はインターホンが無くて玄関をノックしてもらうタイプでな、だからよく聴こえるようにワイらの所に住む人は大きくノックするのが常だった。
でもその時は違ったんや。
128 :名無しさん@おーぷん
>>123
ワイの部屋は玄関の近くにあるからそうじゃなくてもよく聞こえた。そのノック音は、なんて形容すればいいのかわからんけど、微妙な響きだったんや。
時間も相まって不思議に思った。誰やろこんな時間にと。雪がかなり積もっていて外は寒いからとコートを来て玄関に出てみれば誰もいないんや。それも不思議に思った。でも玄関扉には軽くだけど雪が付いてたんや。
133 :名無しさん@おーぷん
>>128
今は雪は降ってないのに何でだろうと思った。ただのイタズラかなとも。そこで戻れば良かったんやけど、そういう不思議なことは気づくもんやね。足跡がおかしいんや。
少なくとも人の足跡じゃない。かと言って熊猪じゃない。そもそも冬だし冬眠中。じゃあなんだろうと。気になってしょうがなかった。だから足跡を辿っていくことにしたんや。万が一のために携帯電話を持ってな。
142 :名無しさん@おーぷん
>>133
足跡は一直線にどこかへ向かってた。流石に山を降ることになるなら止めとこうと思ってた。深夜に1人、まして街灯もろくに無いから、灯りは手に持つ学校で作ったランタンだけ。自分の周りは見えてもそんなに遠くまで見えない。
雪もかなり深く積もってたし歩くのもきつい。それに寒い。でも好奇心の方が上だった。そうして歩いていると、足跡が唐突に無くなったんや。
148 :名無しさん@おーぷん
>>142
そこから先を見ても足跡はどこにも見当たらない。木から雪が落ちて埋めたかと思ったけどそうでもない。というより、そこら1面何も無かった。
足跡だけ辿って来たから周りを気にしてなかった。最悪、帰りは自分の足跡を辿れば良いだけだしって思ってたから。
153 :名無しさん@おーぷん
>>148
不思議な空間だった。手に持つランタンが照らす所は1面の白。それより先は闇。白と闇と作られる朧気な境界線がたまらなく幻想的だった。正体は残念だったけど、この光景だけでも来る価値はあったと思えた。
とはいえ、流石に時間も時間。帰らないとまずい。だから帰ろうとした時に気づいたんや。声が聞こえる。微かに。それも弱々しく。3時過ぎの静寂の中だったから聞こえたんやろね。
164 :名無しさん@おーぷん
>>153
必タヒに声を辿って見ても人は見えない。それでも強く、でも弱い声を聞けば何となく想像はつく。埋まってるんだろうと思った。地元ではこういっちゃなんだけどよくあったから。
耳を必タヒに澄ました。探した。辺りを見渡した。
誰かいた。人じゃなかった。狼かな。白い雪の中に銀色に光る狼のようなものがいた。動物に詳しくないから多分狼だとその時は思った。
170 :名無しさん@おーぷん
>>164
その狼がこっちを見据えてた。でも、警戒してる感じはしなかった。そのうち、向こうが目線を1度外した。少し歩くと、もう1度見てきた。付いてこいって事かと、何でだろうね。本気で思った。
ついて行けば、蟻地獄のように雪が無くなっている場所があった。なんで気づかなかったんだろうと思った。灯りは少ないけど声を辿れば分かるはずなのに。
その雪の穴の中に誰かいた。下半身が水に使って、上半身は必タヒに雪にしがみついていた。
172 :名無しさん@おーぷん
>>170
呼んでいたのはこの人だと確信した。すぐに助けようとしたけど、触った服を持った瞬間に反射的に手を離した。水を吸って凄く冷たくなっていた。手をコートに隠してその上から何とか持ち上げようとした。
経験した人ならわかると思うけど、水を吸った服を着た人って全然持ち上がらんのよね。かなり力を入れても全然持ち上がらなかった。とにかく助けるのに必タヒだった。服を脱がして何とか持ち上げた。何とか助けだせた。
174 :名無しさん@おーぷん
>>172
見たところ40〜50くらいの男性だった。声を掛けても意識が朦朧としていて声にならない声を微かに出すだけで、危険な状態だと思った。その時そのままに言えばヤバイヤバイヤバイ。
幸いにして携帯電話を持ってたからすぐに救急車に連絡した。でも今の居場所がわからないから、自分の家の住所を伝えた。衣服は前部脱がせてコートを着せた。そして自分の家に連れて帰った。
177 :名無しさん@おーぷん
>>174
ここからは後日の話。聞いた話だけど、助け出した人は無くなったらしい。正直どうでもよかった。多少の落胆の気持ちはあったけど。それより気になったのが狼の話。あれは何だったんだろうと。
たぶん助けようとしたんだろうと思ってた。
でも違った。これは婆ちゃんから聞いた話な。
179 :名無しさん@おーぷん
>>177
まず、俺が助け出したあの場所は、雪で埋まってて気づかなかったけど、家の近くにある貯水池の上だった。
そして、婆ちゃんが言うには、ここら辺に昔から銀色の狼が出るんだと。それはタヒんだ怨霊の仮の姿だと。お前(ワイ)を呼んだのは助けを呼んだのではなくて道連れにしようとしたのだと。
昔の姥捨山のような場所が近くにあって、そこから異形になって出るのだと。
183 :名無しさん@おーぷん
>>179
何を馬鹿なと思った。でも嘘を言っているようには見えない。でも本当だとも思えない。じゃあその雪の蟻地獄はなんだと言われた。お前(ワイ)がいた場所だけ何故雪が無くなってたんだと。
確かに不思議だった。でもだからといってそれを信じるには足りない。婆ちゃんには信じなくてもいいと言われた。

話はこれで終わり。
でも、時々思う。もし本当にそうだとしたら、と。

何か質問あったら受け付けるでー。
118 :名無しさん@おーぷん
風呂場の桶が落ちる
なぜかわからんが深夜になると大きな音がしてほぼ毎日落ちる
床に置いた日は大丈夫だが試しに絶対落ちない奥の方に置いたら布団に入ってすぐぐらいに落ちた

それ以来風呂場に桶は置いていない...
119 :名無しさん@おーぷん
恐怖とは全く逆やが、某神社の奥の方はすさまじかったなぁ。
たまらん、一発で、大好きになって、動画や画像見るだけでパアッとたまらん気持ちになる
127 :名無しさん@おーぷん
最恐ではないが某少年隊の墓がある墓地?(白虎隊ではない)を観光したら帰りに脚が重くてずるずるしながら逃げ帰ってきたこと
並んで歩いてた親とお互いヤベェって顔しながらなんとか車まで帰ったな
129 :名無しさん@おーぷん
特に伏せる必要ない場合いちいち某何々って書かずちゃんとした名前や場所かけや!
135 :名無しさん@おーぷん
>>129
自分ならすまなんだ
二本松だと思う
子供だったから間違ってたら更にすまん
137 :名無しさん@おーぷん
>>135
誰にってわけじゃないがこういうの多くてイライラしてしまってな
138 :名無しさん@おーぷん
>>137
まあ確かに読んでてリアリティにはかけるもんな
131 :名無しさん@おーぷん
ええ…怖いンゴ…
136 :名無しさん@おーぷん
自分子供の時キャンプに家族で行って森で遊んで迷って一晩過ごして戻ったと思ったら3日経ってた事あったな
飲まず食わずで3日も平気な分けねーしでも、警察の捜索もあったしマジだろうけどガチで記憶は一晩だったんだがなあ
20年以上前のことだからニュースでも取り上げられてないし地方新聞に小さく扱われただけだしもう分からんね
139 :名無しさん@おーぷん
すまんな、清水寺や
140 :名無しさん@おーぷん
すまんな、第二名水亭や
143 :名無しさん@おーぷん
貴船神社の奥宮や

なんかネットでも女の子の話があがっとるな
144 :名無しさん@おーぷん
夜にバブルっぽいド派手な格好してる女がいたから追い抜いてから振り返ったら誰もいなかったこと
そのことを友達に話したら全く同じ体験をしてたこと
145 :名無しさん@おーぷん
京都の話多くない?
ワイのも京都
147 :名無しさん@おーぷん
縁切り榎とかどうなんやろな

皇女も嫌がった所やぞ
149 :名無しさん@おーぷん
貴船は有名スポットではあるな
そういや埼玉県で出る有名なスナックで働いてたら、ゼロ感なのに草履の足音がカウンター内からはっきり聞こえてびびったな
まあマジかは知らんが見えるお客には普通に見えてた模様
151 :名無しさん@おーぷん
怖いとも心霊とも違うかも

昔、神棚にお供え物として桃を置いたことがあったんや
動いたりしないように安定した場所に置いたんやけど
その桃が夜中にボトッと落ちてきたことがあった
その時は特に気にしてなかったんやけど
翌日に下げて食べようとしたらその桃に芋虫が入ってた
もしかしたら神か幽霊的なのがいて、こんな物食えるかって落としたんかもなぁって思った
ただの偶然かもしれんけどな
157 :名無しさん@おーぷん
>>151
芋虫の動いた振動って考えても別の意味で怖い…
152 :名無しさん@おーぷん
三重県は伊勢神宮を見下ろすことがないように高い建物がないとか
159 :名無しさん@おーぷん
プール以外でワイが体験したのはトッモ3人とどこの神社やったか、すさ神社?て所に行ったらそこの神社のでっかい木に変な体に苔みたいなんがくっついとる蛇が巻きついとって、
瞬きした瞬間居なくなっとった 後、その日の夜に頭と尻尾がいっぱいある龍だか蛇だかしらんなんかに話しかけられた夢みた
160 :名無しさん@おーぷん
龍神様すきなんだよ。
161 :藻猫
夏祭りの帰りに他人の駐車場に真っ黒いコートと長いブーツで俯いてる女の人は見たことあるよ

オチは特に無い
163 :名無しさん@おーぷん
>>161
ただの不審者ちゃう…?
166 :藻猫
>>163
そういう話は聞いたこと無かったけどな、、
あんな服着て暑くなかったのかな
168 :名無しさん@おーぷん
>>166
まぁ変人はそういうことしかねないと思うし…
167 :名無しさん@おーぷん
ガキの頃ポケモン指人形で一人遊びしてたら
部屋の隅に完全なる足があった(足だけ)
171 :名無しさん@おーぷん
パソコンしてたら部屋のドアが「カチャ…」って開いて身長2・5mくらいのガリガリが、のそっ…のそっ…て突き当たりの壁まで這いながら移動して吸い込まれてったこと
当時小三だったから普通にションベンチビった
191 :名無しさん@おーぷん
心霊体験って言えるか分からんけど
高校の時にまぁ変なノリで夜中中学校のプール入ろうとしたらプールに入るな!!って声が聞こえた事かな
結局皆入ってたけど全員風邪ひいた
196 :名無しさん@おーぷん
親から聞いた話だが昔住んでたアパートでワイが誰もいない和室を指差してお婆ちゃんがいると言ったんやって
その後に母方の実家に行った時、仏壇に飾ってあるひいばあちゃんを見てこのお婆ちゃんがうちにいたと言ったらしい
ちなみにワイは一度もひいばあちゃんに会ったことがない。ワイを見にきてくれたんかなあ…
199 :名無しさん@おーぷん
>>196
曾孫なんか普通見に来るかね
197 :名無しさん@おーぷん
親戚の通夜があった。
親族で若いのがワイしかいなくて亡くなった人が寂しく無いように一人で葬儀場に泊まったンゴ
その夜部屋の電気が点滅したりトイレの電気が全くつかなくなんったんや。
次の日管理人に聞いたらそういった現象は頻繁に起きるらしいンゴ
206 :名無しさん@おーぷん
マジでやめてクレメンス
2階と3階が葬儀場で泊まる部屋も一部屋ずつフロアにあったんや
1階はフロントとトイレや喫煙所があったんよ
そんで夜中に便所行くから1階に降りるとき階段でおっさんにすれ違ってこんばんわって挨拶して通り過ぎたんや
そん時3階でも誰か泊まっとるんや。としか考えてなかったんよ
次の日さっき言ったように電気つかないって管理人に話してついでに、上の人は何も言ってこなかったんですか。って聞いたら誰も泊まっとらんかった…
24 :名無しさん@おーぷん
家帰ったら知らん人が部屋で寝てた




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