1 :名無しさん@おーぷん
尿が5分くらい連続でで続けた。

尿が溜まる袋は200ccが限界らしい。でも本当に5分間でたんだ。

誰も信じてくれない
6 :名無しさん@おーぷん
>>1
おしっこの威力弱かったやろ?

尿道が細くなる感じで排尿してた?
9 :名無しさん@おーぷん
>>6
そんな風
2 :名無しさん@おーぷん
漏れには変わった趣味があるんだが
3 :名無しさん@おーぷん
>>2
是非教えて欲しい!
ゆっくりしていって
100 :名無しさん@おーぷん
>>3
その趣味って言うのが、夜中になると家の屋上に出てそこから双眼鏡で自分の住んでいる街を観察すること。
いつもとは違う、静まり返った街を観察するのが楽しい。
遠くに見えるおおきな給水タンクとか、酔っ払いを乗せて坂道を登っていくタクシーとか、ぽつんと佇むまぶしい自動販売機なんかを見ていると妙にワクワクしてくる。
漏れの家の西側には長い坂道があって、それがまっすぐ漏れの家の方に向って下ってくる。
だから屋上から西側に目をやれば、その坂道の全体を正面から視界に納めることができるようになってるわけね。
その坂道の脇に設置されてる自動販売機を双眼鏡で見ながら「あ、大きな蛾が飛んでるな〜」なんて思っていたら、
坂道の一番上のほうから物凄い勢いで下ってくる奴がいた。
「なんだ?」と思って双眼鏡で見てみたら全裸でガリガリに痩せた子供みたいな奴が、満面の笑みを浮かべながらこっちに手を振りつつ、猛スピードで走ってくる。
奴はあきらかにこっちの存在に気付いているし、漏れと目も合いっぱなし。
ちょっとの間、あっけに取られて呆然と眺めていたけど、なんだか凄くヤバイことになりそうな気がして、急いで階段を下りて家の中に逃げ込んだ
ドアを閉めて、鍵をかけて「うわーどうしようどうしよう、なんだよあれ!!」って怯えていたら、ズダダダダダダッって屋上への階段を上る音が。明らかに漏れを探してる。
「凄いやばいことになっちゃったよ、どうしよう、まじで、なんだよあれ」って心の中でつぶやきながら、声を潜めて物音を立てないように、リビングの真中でアイロン(武器)を両手で握って構えてた。
しばらくしたら、今度は階段をズダダダダッって下りる音。
もう、バカになりそうなくらいガタガタ震えていたら、ドアをダンダンダンダンダンダン!!って叩いて、チャイムをピンポンピンポン!ピポポン!ピポン!!と鳴らしてくる。「ウッ、ンーッ!ウッ、ンーッ!」って感じで、奴のうめき声も聴こえる。
心臓が一瞬とまって、物凄い勢い脈打ち始めた。
さらにガクガク震えながら息を潜めていると、数十秒くらいでノックもチャイムもうめき声止んで、元の静かな状態に……。
それでも当然、緊張が解けるわけがなく、日が昇るまでアイロンを構えて硬直していた。
あいつはいったい何者だったんだ。
もう二度と夜中に双眼鏡なんか覗かない。
104 :名無しさん@おーぷん
>>100.
コピペなのか?でも怖かったよ。わざわざありがとう。
8 :名無しさん@おーぷん
野球の練習中にバント失敗して指に硬球当てたこと
爪が剥がれたよ
10 :名無しさん@おーぷん
>>8
ひえ〜ぞっとする
14 :名無しさん@おーぷん
ゲームが好きでずっとゲームやってたんだが
寝てる間もそのゲームの夢を見て、起きたら夢でやってたぶん進んでた
17 :名無しさん@おーぷん
>>14
凄いリアル。こういうのいいね!

>>15
これはフリーズ確定だなw
19 :名無しさん@おーぷん
長時間歩くと絶対に足の指の爪が内出血して剥がれる
21 :名無しさん@おーぷん
>>19
俺もだ。よく分かる。再生に時間がかかりすぎて
自分の存在意義が揺らぐ
24 :名無しさん@おーぷん
>>21
マジか仲間がいるとは思わなかった
22 :名無しさん@おーぷん
近所で話したオッサンが見事なフカシ野郎でビビった
ボロアパートに住んでるのに自称稼いでる金持ちで
福岡工業大学出身なのに
福工大学の後輩がくまもんをデザインしたと豪語してた(くまもんデザインしたのは多摩美OB
29 :名無しさん@おーぷん
>>22
そうなのか。勘違いしてらっしゃるのか?

>>24
全く同じく!

>>25
日本の警察さんは優秀だな。警察さんと、25さんの強運に感謝
25 :名無しさん@おーぷん
最近酔って歩いてると気が付いたら道路で寝てる。
この1年で3回お巡りさんに起こされて、2回そのまま朝を迎えた。
よく牽かれなかったなぁって思う。
幸運なのか何なのかは分からないが、いつタヒんでもおかしくない。
26 :名無しさん@おーぷん
>>25
お前メンタルクリニックいったほうがいいよ
それはやばい
36 :名無しさん@おーぷん
>>26>>29
真冬に公園のベンチで寝たり、湯船で寝たり、高いとこから落ちたり、車に跳ねられたり何回かしてるけど幸い生きてる。
タヒなないんじゃないかなとか思ってた。

でも、ここ数年で骨折る事が2度あって、ちょっと焦ってるw
39 :名無しさん@おーぷん
>>36
お酒を飲む前に、一杯のぬるま湯を飲むだけで全く違うらしい。ネットカフェなどが近いところで飲みをセッティングするのも良い手だろう。ともかく、気をつけてね。
28 :名無しさん@おーぷん
アパートの上の階(二階建ての1F住まい)から

「助けてー!殺されるー!警察呼んでー!」っていう
声が深夜響き渡った。
30 :名無しさん@おーぷん
>>27
不快にさせてしまったのだろうか。ごめんなさい。
俺がを気をつけているのは、相手の顔が見えないこんな場所であるからこそ、肯定力を、高くもちたいと思ったからだ。
なぜならば俺は、そういった人間が好きだ。

>>28
リアルで怖い。こんな声聞こえてきたら、思わず身構える
33 :名無しさん@おーぷん
夜に叫び声
夢かと思ったらスマホのアプリに録音されてた
34 :名無しさん@おーぷん
>>33
どういうことなんた?w
38 :名無しさん@おーぷん
>>34
ワイ寝る時に快眠アプリ的なのを起動するんよ。
で、そいつは録音(イビキとか寝返り用)もするんだがそれにはっきりと叫び声が入ってたんや
普通遠くの音は拾わないからもう…ね?
40 :名無しさん@おーぷん
>>38
なんほど、そういう事なのか!わかりやすい説明ありがとう。
急に音がするのは本当に怖い。特に一人暮らしだと、心臓が凍りつくよなw
35 :名無しさん@おーぷん
実家での話

ある日学校から帰ると、庭にマネキンの右腕が捨てられていた
とりあえずゴミとしてポーイしたけど、それから似たようなのが続いた
右腕から始まり、左腕、右足、左足……
さすがに気味が悪くなって警察に連絡しようかという話になったある日、自宅のポストのうえに首元から切り落とされたニワトリの頭が置かれていた
即警察に通報したけど、それ以降パタッとなくなった

結局あれがなんだったのか未だに不明
37 :名無しさん@おーぷん
>>35
怖すぎる!俺ならば夜も眠れない。最後が鶏の頭というのが
気になるな。身の安全は大丈夫だったか?
犯人がわからないならばぶきみだね。
41 :名無しさん@おーぷん
ミリオタのオフ会やと思っていったら、右翼の巣窟だったこと

しかも指の長さが明らかにおかしい人がいる。

ビクビクしながらチラチラ見てたらバレて、「ん?これ?工場で指切ってんwwwwww」



嘘つけや……
43 :名無しさん@おーぷん
>>41
そういう人は怖いな。もしかしたらそのおじさんも、
場の空気を壊さないために嘘をついたのかもな。優しい嘘だ。
42 :名無しさん@おーぷん
釣り行って波に飲まれた
凄いのね波って
もうね人間の踏ん張りなんてものともしないよ
46 :名無しさん@おーぷん
>>42
体が浮かされてしまうからな。このあいだの黄金伝説の最終回で、タカアンドトシのタカが、岩にしがみついていたのに波にのまれたのを見てここまで恐ろしいのかと感じたよ。
44 :【1699円】
山を歩いてたらいきなり頭までつかるくらいの水たまりに落ちたこと
47 :名無しさん@おーぷん
>>44
なんだそれは!?もはや罠だな!w
48 :名無しさん@おーぷん
夜中知らない番号から電話かかってきて
とったらヤ〇ザですげぇ脅された
明らかに間違い電話っぽいけどあれは生きた心地しなかった
49 :名無しさん@おーぷん
>>48
寿命が縮みそうだ。一人暮らしだとこういうのが本当に怖い
50 :名無しさん@おーぷん
零感で心霊スポット巡りしまくってた夏、車1台しか通れない山道のトンネルを走ってたら出口に人影が、、、


車を止めてよく見ると出口が車で塞がれてて、件の人影が近づいてきて、
シンナーでヘロヘロになったDQNが運転席の窓をコンコンしてきた時はもうダメだと思った
51 :名無しさん@おーぷん
>>50
怖!!!こちらまでどう気がしてきたよ。
それでどうなったの?
54 :名無しさん@おーぷん
>>51
DQN「何しに来た〜ん?」
自分「ここって霊とかでるんよな?」(精一杯余裕ぶって)
DQN「そんなんおんわけないやんw」
自分「マジか〜w騙されたわ。ありがとうな〜」

急バック?トンネルでて急転回で逃げたわ。
後ろが来てたらとかまったく考えられなかった。
来てたら大事故になってたね。
でもそれくらい怖かった。
52 :名無しさん@おーぷん
数年前の夏、部屋にハエが沸いた。
俺の部屋で沸いたわけじゃなく、開けっ放しにしていた窓から大量に入ってきた。
コバエじゃなく、普通に大きいブンブンいうやつ。
マンションの5Fで普段は虫なんて入ってこないから網戸が破れたままにしておいたのが失敗だった。

部屋の中で殺虫剤を撒くのが嫌だったので、ドラッグストアで昔ながらの「ハエトリ紙」を
釣るしてみた。 面白いほどくっつくw すげぇwww

と、笑っていられたのはそこまで。
あっという間にハエトリ紙が真っ黒になってそれ以上取れなくなった。
仕方なく、新しいハエトリ紙に交換。 また真っ黒。また交換。

1週間ほどの間に50本以上のハエトリ紙を使ってやっと沈静化したのだが、
隣の部屋に腐乱タヒ体でもあったんだろうな・・・と思ってる。
53 :名無しさん@おーぷん
>>52
後から思い返すともしかして。というのは特に怖い。ハエなんて、特に腐乱タヒ体に群がるイメージだ。長文ありがとうございます。51さんの身が無事で何より
55 :名無しさん@おーぷん
運動不足解消のために21〜22時くらいに散歩してた時
ルートの墓地周りを歩いてる時足下が暗い中何かに掴まれた
すぐ放されたが
56 :名無しさん@おーぷん
>>54
恐ろしいw
ヤンキーと出会ったときは、余裕を持つのが大事だ!w

>>55
墓地周りがルートだったのか!w
俺は寝るときに墓地に足をて寝ると、金縛りにあうよ。
58 :名無しさん@おーぷん
>>55
今年の春〜夏にかけての頃だったから生温かった
59 :名無しさん@おーぷん
>>58
ランニング中だから、涼しくなれて丁度よかったな!
61 :名無しさん@おーぷん
夜に散歩してたら工事中の陸橋に迷い混んでた
地上50メートルくらいで足下鉄筋の網だけだったから、
ぶるぶる震えながら四つん這いで通過した
63 :名無しさん@おーぷん
>>61
カイジか?
67 :名無しさん@おーぷん
>>63
カイジよかマシだと思うよ
こんなイメージ
68 :名無しさん@おーぷん
>>67
現実味がありすぎて、むしろ怖い
62 :名無しさん@おーぷん
そういや一昨日ゴキブリと戦った
マジ恐かった
65 :名無しさん@おーぷん
子供の頃、風呂で漫画読んでたら突然窓が開いて、知らんおっさんが「早く寝ろ!風邪引くぞ!!」ってすごい形相で叫んできた。
呆気にとられてたらスパーンって窓閉められた。
ちなみに浴室は三階。未だに謎
66 :名無しさん@おーぷん
>>62
北海道の人にゴキブリを見せても怖がらないらしいな

>>65
ご先祖様の霊かもな。65さんの体を案じてくれたんだろう。
69 :名無しさん@おーぷん
公務員試験があって前日に地方のホテルまで向かったら山道の途中でカーナビがバグって山の深くまで行った事かな
林業のおっちゃんの視線が痛かった
70 :名無しさん@おーぷん
>>69
迷った時のカーナビのお姉さんの声の無機質さの怖さはすごいよな
71 :名無しさん@おーぷん
夏のある日、姪っ子と川遊びをするというので出かけて。
都会っ子で自然が苦手な姪っ子ははやし立てても川に入ろうとしなかった。
無理に入らせたいわけでもないけどせっかく遊びに来たので
何か面白い遊びでも教えてやろうと、すぐそばに生えてる笹に目をつけ
そうだ!笹船だ!と思ったはいいけど

裏、たまごびっちりでした。

(笹のは たまご 裏 で検索
72 :名無しさん@おーぷん
>>71
ひえっ。血の気引いたわ。しかし彼らも一生懸命生きようとしているだけだ。
見守ってあげよう
79 :名無しさん@おーぷん
>>71
そういうのはいっぱいあるなぁ。

子供の頃、木登りをしていて一つ上の枝を握ったら
カイガラムシがびっしり!!!とかw
76 :名無しさん@おーぷん
俺、2年前にマンションの7階に引っ越してきたんだが、
ある日、6階に住んでる子供2人とエレベーターで乗り合わせたんだ
そしたらその子供達が

「7階ってオバケいるんでしょ?」
「こわいねー」

確かに俺が引っ越してくる前には3年くらい空き家で、
元オーナーか誰かが住んでたのに家財道具一式持って夜逃げしたとかで
他の部屋よりすごく広いのに家賃がクソ安い。
77 :名無しさん@おーぷん
>>76
どんな噂があるんや
82 :名無しさん@おーぷん
>>77
その子供の親が珍しいもの見たさに7階に行くのを
阻止するために吹き込んだ噂かもしれんが・・・

引っ越す前に中を見せてもらったけど、
トイレだけ薄い紫色のペンキで全面塗ってあったな
80 :名無しさん@おーぷん
>>76
普通は高いほど家賃が高くなる傾向にあるよな?
子供が言ったというだけで説得力凄いわw
83 :名無しさん@おーぷん
>>80
とりあえず他の部屋より3倍以上広いのに
家賃が1.5倍増しくらいということだけ・・・
81 :名無しさん@おーぷん
旅行に行って幽霊を見たらしい
俺は何にも、ただみんな異口同音に森?山?で女を見たと

かなり前の話だけど未だに話題に上がるわ
84 :名無しさん@おーぷん
俺の怖い話をしていなかった。

高校生時代、友達の家で夜遅くまで盛り上がってしまい、帰りが深夜の1時になってしまった

自転車でいそいそ帰っていたんだが、急に道路に這うように光っていた自転車のライトが消えた。
「ん?」
と思い、なんとなくブレーキ。

すると、タイヤ半分進んだ先は崖だった。

前日の豪雨で崩れていたらしい
85 :名無しさん@おーぷん
>>84
本当に怖い話じゃねーか・・・
86 :名無しさん@おーぷん
>>85
残りの人生おまけのようなものだw
87 :名無しさん@おーぷん
電話の混線(多分)

女友達と話してたら急にガサガサ音がして
「聞こえてる?」と言ったら低い低い男の声で
「ずっと聞こえてるよ」って返された
95 :名無しさん@おーぷん
>>91
そういう親しい相手が亡くなった場合だと、自分が気が付けば助かったのかもとか
もっと早く見つけてあげられたかもとか考えてしまいそうだね・・・

自分も、日常生活圏内(いま住んでるところから見えるくらい近い)で
人がタヒんでたのに気付かなかったんだなと思ったら複雑な気持ちだわ
96 :名無しさん@おーぷん
>>95 どっかの集落でやってる、朝一番に黄色い旗を出す運動は
全国区でやるべきだと思うわ。
まあ、田舎限定でもいいけどさ。危険もあるのはわかるし。
98 :名無しさん@おーぷん
>>96
生存確認ということ?
102 :名無しさん@おーぷん
>>98 そうそう。朝市で黄色い旗をだすの。
老人の独居が多い地域なのね。そこ。

そうやって黄色い旗が出てない家っていうのは
家主に何かあった家だってわかるわけ。

ただ、独居老人の家にだけ旗立ててたら、ある種のカモ宣言みたいなものじゃん?
だからほかのふつうのおうちも旗を立てるようにしたんだそうだ。

カモだけに、カモフラージュに。
106 :名無しさん@おーぷん
>>102
成る程。頭がいい地域なんだな!
きっと愛に溢れている場所なんだよう
88 :名無しさん@おーぷん
先月、前に住んでたアパートで孤独タヒがあった
一人暮らしの60代か70代のオッサンがタヒ後2週間で発見された
おれが住んでいた部屋の隣室の住人だったけどほとんど顔を合わせたことは無い
異臭やハエが発生して近所の人が通報したらしい

地元の大通り沿いにあるから、引っ越し後もそのアパートの前を頻繁に通っていたんだけど
オッサンがタヒんでからもそうと知らずに通り過ぎてたんだなーと思ったら
怖いやら悲しいやらの気分になった
91 :名無しさん@おーぷん
>>87
こわ〜。ホラーやな。

>>88
ほんっとうに気持ちがよくわかる。俺も家の隣のおじさんが
亡くなった時、そんな気分だったよ。
家の感覚が近いんだが、俺は居間でくつろいでいた。隣の家からはお風呂の水が入り続ける音が。
翌日、叔父さんが亡くなったも聞いた、お風呂で溺れたらしい。何も知らずにくつろいでいた自分の2メートル以内で、よく話したおじさんがなくなっていたのかと思うと感情の整理がつかなかった。
90 :名無しさん@おーぷん
会社で使わなくなった事務所を畳んでる時、
一番最深部の書物棚の明かりを消しにいったら
壁際で赤ん坊の泣き声が一瞬だけ聴こえたんだ

俺は「今何か聴こえませんでした?」と何人かの先輩に聴いたが
先輩がたは「いや、何も・・・」というばかり

外に出てその壁の裏に行ってみるも、至近距離で赤ん坊の泣き声が
聴こえるようには思えなかった。
が、帰って「大島てる」で調べたら、その事務所の真裏が事故物件だった
93 :名無しさん@おーぷん
>>90
赤ちゃんは愛を受けずに亡くなったんやろうか。成仏して欲しいね
92 :名無しさん@おーぷん
うちの婆ちゃんの家はちっちゃい酒屋をやっていたんだ。
30年ほど前にはまだ街灯もほとんどなくて、婆ちゃんの酒屋の店先に置いてある
古い自動販売機が唯一のあかり。みたいな感じ。

そんな婆ちゃんのお店の前で、数年に一度くらいの頻度で真冬の凍タヒ者が転がっていたそうな。
婆ちゃん「灯りのあるところで一休みして、そのまま寝ちゃうんだねぇ・・・」と。

東北のど田舎の話。
94 :名無しさん@おーぷん
>>92
なるほど。本当にそのとうりなんだろうね。なんか納得してしまった。物事には理由があるね。
99 :名無しさん@おーぷん
俺のひいばあちゃんが亡くなった日の深夜、荷物の整理をしに
家に親戚一同で滞在してた時、隣の家から悲鳴と轟音が聞こえた。
程なく救急車が到着し、隣の家の人が病院に運ばれた

隣の家にはひいばあちゃん家とあんま関係がよくない人が住んでいたらしい。
葬式の前夜の出来事ということで物々しい雰囲気に包まれた
103 :名無しさん@おーぷん
>>99
そうなのか。どういう種類の仲が悪いなのかは分からないが、おばあちゃんは穏やか逝けたといいな、
111 :名無しさん@おーぷん
>>109
人生色々やからねえ。自分語りのようで悪いが、俺は小学生の頃の夢は
おじいちゃんになることだったよ。だって、ただ生きているだけでいいから。
でも、30半ばになってただ生きているだけということがここまで難しいのかと思うと、やっぱりおじいちゃんおばあちゃんって
凄いんだと思う。
105 :名無しさん@おーぷん
寝てる時屁が出た勢いで空中に浮かんだ
そのまま下に落ちてベットの天板が割れてしまった
誰も信じないから言わない本当の話
108 :名無しさん@おーぷん
>>105
それはすごい!前日の食事などに、謎の手がかりがあるかも。
俺は腰だけなら浮いたことはある
112 :名無しさん@おーぷん
アレは子供の頃、俺の後ろを野良猫が歩いてたんだ、ずっと付いてくるし気味悪くなって段々と俺は早足になっていったんだよ
まあチラチラ見ながら歩いてたわけだけどもね
流石に我慢の限界になってものすごい勢いで後ろ向いて威嚇しようとしたらね
その猫は10m位後ろで首がグリンと反対側向いてタヒんでた
113 :名無しさん@おーぷん
>>112
なんだ怖い。時空の歪みとか、そういったことなのか。無知だからわからん
115 :名無しさん@おーぷん
今でこそ脳科学とかでその正体が明らかになってきている金縛りだが、
金縛りの初体験は流石に怖かった。

あれは14歳の冬。その晩は灯りを付けっぱなしで寝落ちしてしまっていた。
息苦しさで眼を開けると、灯りは消えており、風景が白黒になっていた。
ふと視線を上に向けると黒い影が俺の首を絞めようとしている。

「うおおおおお・・・!!」
力の限り叫ぶと、見慣れた風景に戻っていた。目が覚めたようだ。
2005年1月15日午前1時45分。忘れもしない、俺の初めての金縛りだった。

その後も何度か金縛りに遭ったが、いきなり服を剥ぎ取られ身体を回転させられる、
ベッドの隙間に黒い手首が吸い込まれていくのを見るなどロクなことがなかった。
今でも金縛り寸前の耳鳴りを聞くと力をこめて目を覚ましている。
117 :名無しさん@おーぷん
>>115
眠る前にビタミンcを取ると良いかもしれない。筋肉の電解質が向上して、体が楽になるから金縛りにあいにくいはず。

心霊体験はなぜだろう。精神的なものなのか、それとも。
116 :名無しさん@おーぷん
幼いころ 海の桟橋についてたコケがすべるとわからず
走って滑って 浅瀬に後頭部からダイブ。
おきあがったら 後頭部にカキみたいなのが
ささってた。
118 :名無しさん@おーぷん
>>116
痛い。大丈夫だった?
123 :名無しさん@おーぷん
>>116
なぜか 痛くなかったよ。
ただ 俺を見た ともだちが
何人も泣いてた。 周りが泣いてた
とき 俺はまわりがなぜ泣いてるのか、
頭に貝がささってるのかも
わからなかった。
119 :名無しさん@おーぷん
金縛りは2回だけなったことがあるなあ
長年買ってた犬が数年前にタヒんで、今でも思い出すと泣けるんだけど
去年の今頃に金縛りにあった時にその犬が来てたような気がした

夜に寝ているとき、いきなり目が覚めたんだけど動けなくなって、
犬が枕の周りを歩き回ってニオイを嗅いでるような気配と物音を感じた

幽霊でもいいからまた会いたいと思っていたのに、なぜかその時は
とても悪いものが来ているような気がして、目を開けることも出来なかった
いつのまにか寝たようで、起きたら朝になってた
何だったのか分からない
120 :名無しさん@おーぷん
>>119
きっとお別れの挨拶に来たんだよ。犬さんにも、気持ちは通じたに違いないよ
121 :名無しさん@おーぷん
犬が来てたなら遊びたかったのに、その時は反応してはいけないような気がしたのは
どうしてだったんだろう
やっぱり、この世のものじゃないからか??

無視しちゃったけど嫌いになったわけじゃないんだよと、気持ちは通じてたと思いたい…
125 :名無しさん@おーぷん
>>121
121さんがどれ程愛情を注いでいたかということがよく伝わってくる。間違いなく言えることは、犬さんはとても幸せだったに違いないよ。
128 :名無しさん@おーぷん
>>125
ありがとう(;ω;)
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1475669865/